3径間のアーチ橋で大正ロマンを伝える情緒ある橋です。国の登録有形文化財に選定されております。上流側左手にひがし茶屋地区、下流左手に主計町の茶屋街がありその起点となる橋です。写真をクリックすると拡大されます。